ケンブリッジでの生活
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食事
2006年09月07日 (木) | 編集 |
今日は、新しいお肉屋さんを発見したので、またしても薄切りを頼んでみました。
豚ロースをお願いしたのですが、包丁で切るので、やはり限界があるようで、期待した薄さにはしてもらえず、トンカツには薄いし、炒め物には使えないし、生姜焼きやピカタには厚すぎる・・・と、なんとも中途半端な厚さ
オリエンタルのお店には、冷凍された薄切りのお肉があったみたいだけど、いつから冷凍庫に入っているのだろう・・・という感じで、な~んか買う気がしないし・・・  う~ん
こっちのスーパーで売っているお魚といえば、サーモン、タラ、そして味が付けてある脂っこいサバぐらい
だから、お家でお刺身が食べれないのが、ちょっと寂しいかな・・・
我が家は、アボカドにワサビとお醤油を付けて、よく食べるので、今日、夫に「目をつぶって食べたら、トロに思えるかもよ!」って言ったら、「そんな惨めなことはしたくない。。」と。  
確かに

昨夜は、フォーマルディナーに夫と参加してきました。
ケンブリッジの学生は学校とは別に、カレッジというものに所属しなければいけないらしく、そこで、こういったディナーがたびたび行われているそうです。男性はスーツ姿で、その上にハリーポッタのようなガウンを着ている人もいました。女性もワンピースやスーツで、とてもセクシーな方も みんなで起立して始まり、長いテーブルにはキャンドルが置かれ、イギリス独特というか、ハリポタというか・・・。あのような雰囲気は初めての体験でした!
夫からたくさんの方に紹介され、挨拶を交わしたのですが、名前など、まったく覚えられず・・・
(こんなんで、いいのだろうか・・・
中国人の女の子たちからは「典型的な日本人の顔ね~」って言われたのですが、これを、喜ぶべきなのか・・・!? ビミョ~
もし、ヨーロッパ系の人から言われていたら
間違いなく喜べなかっただろう! 私のベチャ~ってした顔を指摘されたようで
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